2026年1月14日にメジャー2ndシングルの表題曲『消えない』をリリースする可憐なアイボリー。
そんな可憐なアイボリーのメンバー6人(寺本理絵、小田桐ななさ、柴咲あかり、西原悠桜、河合ここゆ、土屋玲実)に、表題曲『消えない』と『愛の国と星のダンス』についてたっぷりと質問。MV撮影のことやCDの特典の詳細などを答えてもらった。
また、前編は別メンバーにインタビューしたのでそちらも、チェックしてほしい。
2026年1月14日にメジャー2ndシングルの表題曲『消えない』をリリースする可憐なアイボリー。 そんな可憐なアイボリーのメンバー6人(永尾梨央、波左間美晴、高澤百合愛、福田ひなた、橘美空、一ノ瀬直緒)に、表題曲『消えない』と『愛の国と星[…]
撮影:ケン木村
一番○○なメンバーは?
推し:読者の皆さんに向けて簡単な自己紹介を一人ずつお願いします。
寺本理絵:じゃあ私からいきます。可憐なアイボリーの赤色担当、寺本理絵です。よろしくお願いします。
小田桐ななさ:オレンジ色担当、小田桐ななさです。よろしくお願いします。
柴咲あかり:紫色担当、柴咲あかりです。よろしくお願いします。
西原悠桜:ミントグリーン担当、西原悠桜です。よろしくお願いします。
河合ここゆ:黄緑色担当、河合ここゆです。よろしくお願いします。
土屋玲実:緑色担当、土屋玲実です。よろしくお願いします。

推し:メンバーさんの中で、何か面白い趣味やすごい特技持ってる人はいますか?
土屋玲実:私が推薦してもいいですか? 柴咲あかりさんが、メンバーのモノマネをするのがすごい上手で、特徴を捉えるのがすごい上手です!文面じゃ伝わらなくて悔しいから、ぜひ見に来てほしいです!
推し:誰のモノマネをするのが一番得意ですか?
柴咲あかり:いつも全員のモノマネをするんですけど、最近は高澤百合愛のモノマネを誇張してやっちゃってます。
推し:どれくらい誇張します?ハリウッドザコシショウぐらい?
柴咲あかり:えー、どのくらいだろう??
推し:結構忠実にやるか、誇張して笑いを取るか…
柴咲あかり:結構誇張してやってます(笑)。
土屋玲実:でも特徴を捉えるのが上手なのでわかります。
推し:ワンマンとかで『誰のモノマネをしてるのでしょうか?』ってやったらファンの人に当ててもらえそうですか?
柴咲あかり:当てられる!それは自信あります!
小田桐ななさ:こないだのリリイベで、ゆり(高澤)の声が裏返っちゃったときに、瞬時にあかり(柴咲)がカバーしてたけど気づかれてなかった。
推し:すごくないですか、それ。
土屋玲実:本当に歌声がそっくり。
推し:すごい!リアルに寄せるのも得意だし、誇張もいけるんですね。クイズ大会できますね。
寺本理絵:楽しそうそれ♪
推し:では、メンバーを他己紹介してほしいのですけど、自分の隣の人を「一番○○な人」で教えてもらえますか?
寺本理絵:小田桐ななさは、『一番方言な人』だと思います。カレアイは地方メンバーが多くて、私しか東京出身がいないです。ななさだけ方言が抜けてなくて。常に津軽弁で話してるので、一番方言な人です。
推し:ほっこりしますね。
寺本理絵:はい。

推し:次は小田桐さんお願いします。
小田桐ななさ:あかりちゃん(柴咲)は…『一番面白い人』。出会ってきた人の中で一番面白い人だと思っていて、常に面白いから毎日いっぱい元気をもらっています。あかりに照らされています。
推し:ムードメーカーですね。
小田桐ななさ:はい、もうやることなすこと全て面白くて一緒にいて楽しいです。
柴咲あかり:恥ずかしいです(笑) 照れちゃう。 でも、やった~♪

推し:次は柴咲さんお願いします。
柴咲あかり:ゆらこ(西原)は、なんかよくガキんちょとか言われるんですけど、あかりがずっと思っていた〇〇は「一番天才肌の人」だなって思います。
ゆらことりおちゃんは広島のアクターズスクールで習っていて、2人とも入ってきた時から歌もダンスもうまいんです。りおちゃんは、すごく努力して歌とダンスを磨いた感じがします。でも、ゆらこは「これこうやってやって」って言われたら「あ、なんかできちゃった」みたいに、感覚でできるタイプで天才肌だなって思いました。
西原悠桜:へぇー、言われたことないから嬉しい! 初めて聞いた。
土屋玲実:言ってるよ?
柴咲あかり:ゆらこに言ってない(笑)
西原悠桜:ありがとうございます。

推し:では、天才の西原さんお願いします。
西原悠桜:ここゆ(河合)は『一番ベイビー』なんですよ。ベイビーなんだけど、几帳面で『裏で一番努力してる人』です。MCとかも自分の担当の時は一旦自分で考えて、お母さんに「どうかな?」みたいな感じで相談してるんだよね?
河合ここゆ:うん、そう。
西原悠桜:すごく完璧主義な気がします。パフォーマンスも一番アイドル!って感じがしますね。
河合ここゆ:嬉しい。なんかハッピーな気持ちです。照れ照れ坊主になっちゃう(うずくまる)
推し:めっちゃ顔赤くなってますね。

河合ここゆ:ありがとう。土屋さんの「一番〇〇」は…
土屋玲実:「土屋さん」って、なんか距離あるじゃん(笑)
河合ここゆ:れみしゃん(土屋)は『表現力天才』。大天才だなって思っています。レッスンでダンスの練習をしている時に、ダンス中のメンバーちゃんの表情を見てよりレベルアップしようみたいな感じで、メンバーちゃんの踊っている姿を見てメモをしてくれています。本当にそれがためになっています。
ここゆの推しは『拝啓ライバル』のれみしゃんがすごい大好きなので、絶対ライブで観てほしいです。れみしゃんの表現力が一番推しポイントです。

土屋玲実:ありがとうございます。メンバーほぼ全一致する思うんですけど、寺本さんは『カレアイの主人公』な人です。
寺本理絵:イェ~~イ!
土屋玲実:軽いんだよな〜(笑) どの曲にも染まれる人で、どの曲でもドストライクな表現ができる人だから、ステージ上でもすごいし映像作品でも一人で抜かれた時とか、表現が真っ直ぐでめっちゃ届くなーって思うので、主人公だなって思ってます。
寺本理絵:ありがとうございますっ。主人公ですっ♪

『愛の国と星のダンス』を初めて聴いた時
推し:そんなカレアイさんが、4周年ワンマンで『消えない』のシングル発売の発表をされましたね。当日は『愛の国と星のダンス』を初披露し、今までのカレアイにない感じの曲だったじゃないですか。初めて聴いた時の感想を教えてください。
小田桐ななさ:なんか「夢の国」って感じのミュージカルっぽい曲で、今までにはない新しい感じがしました。聴いていてワクワクして、心が「わぁ!」って踊りました。
推し:気持ちが高まったんですね。
小田桐ななさ:はい。めっちゃ好き!ってなりました。
河合ここゆ:私たちは、HoneyWorksさんがプロデュースしてくださった楽曲を歌って踊ったりさせていただいています。ななさ(小田桐)が言った通り、今までにはないような世界観だったり、壮大な感じがすごく表現されている楽曲だなって思いました。初めて聴いた時は、「早くファンのみんなに届けたいな。」って気持ちになりました。

推し:実際にライブで披露した後、ファンの方の反応はどうでしたか?
小田桐ななさ:4周年ライブが、物語仕立てになっていました。『愛の国と星のダンス』は、振りがそれぞれ違うことをしていて、ミュージカルっぽいことをしたりしました。
観ている時は、みんなが集中して、終わった後に「おぉー!」って歓声がすごかったです。
推し:今までとはちょっと違う感じの視線の集め方があったというのは、ステージ上でやっていてもそれは感じたのですね。
小田桐ななさ:感じました。
柴咲あかり:いつもはコールを言ってくださるファンの方が、『愛の国と星のダンス』の時は、目がキラキラして舞台を観てるような表情で観てくれてました。初めての雰囲気の楽曲で、それが表現できて伝わって嬉しかったです。特典会とかで「夢の国みたいだったね」と言っていただけて、私たちも同じ気持ちだったので嬉しかったです。

表題曲の『消えない』について
推し:次の表題曲の『消えない』という曲は、同じように物語っぽい曲なのか、全然違う曲なのか、どんな感じの曲になっていますか?
寺本理絵:『消えない』は、曲のタイトルにもある通り、“消えない”という強い意志を表現した曲だなって個人的には思っています。カレアイは今までもメッセージ性が強い曲はあったのですけど、イントロがダークなトーンで始まるのでまた新しい感じです。どんどん曲が進んでいくにつれて「消えないぞ」っていう強い意志を持った、かっこいい曲になっています。
推し:かっこいい系の曲なんですね。
寺本理絵:かっこいい強い意志を表現する曲です!

土屋玲実:寺本が言ってくれた通り、すごく厳かな雰囲気で落ち着いている心の中で、静かに燃えているローソクの炎みたいな雰囲気です。私たちのアイドルに対する意志だったり、思い出を忘れたくない気持ち、みんなにも忘れてほしくない気持ちが、静かに伝えられるような曲です。でもサビはすごく私たちの感情が爆発して、ファンの方とも一体となって盛り上がれる曲だったりもします。すごく、意志を伝えられる曲だなって思います。
推し:そういう気持ちがこもってる曲なんですね。
土屋玲実:エモい曲です。エモエモです!。

推し:そのエモい曲を歌とダンスで表現する時に、ここが大変だなとか苦戦したところはありましたか?
寺本理絵:ダンス自体も今回結構難しかったです。振りも速くて、振り入れの日は、ついていくのが大変でした。それに、この曲は特にフォーメーションが大変だったなと思っています。
カレアイは12人いるので、フォーメーションチェンジがたくさんあるんですよ。サビ部分の難しいダンスの振りをやりながら、何度もフォーメーションチェンジをしていくのが大変でした。
西原悠桜:最初ダーク系から始まるので「どう歌えばいいんだろう?」って思いながら、ちょっとレコーディングに挑みました。
最初は内に秘めた想いを口にするみたいな感じで、ちょっと意志があるような歌い方で始まり、そこからだんだんサビに向けて盛り上がっていって、サビでは感情的にワーって歌いました。「叫ぶぐらいで!」と教わって、「おお、こう来たか」と思いました(笑)
土屋玲実:誰視点??(笑)
西原悠桜:レコーディングの時に、難しいけど、すごく感情的になれて私は楽しかったです。あとダンスでちょっと私が苦労したなと思ったところがあって、角度をちょっと変えると変になっちゃう振りとかがあって、ちょっとした指の角度とかがすごく難しくて大変でした。
柴咲あかり:ダンスが上手いからこそ「もっとナチュラルに」とか言われていました。上手いからこそ出ちゃう癖は私には分からないので、なんか「へぇ~、上手くてもこうやって言われるんだ~」と思って、上手い人なりの苦労もあるんだなって思いました。
推し:ファンの方もきっと実際ライブで見るのが楽しみですね。
小田桐ななさ:たくさん見てほしいです。

推し:『消えない』はMVも撮られたと思うんですけど、MV撮影で思い出に残っていることはありますか?
小田桐ななさ:休憩中に魔法の世界の作品の呪文をみんなでかけて遊んでいました。私はその呪文の意味とかは分からなかったんですけど、一緒にみんなにかけてました。
土屋玲実:意味分かんないのにやってたの!?
小田桐ななさ:教えてくれたので、理解していっぱいみんなにかけてました。光を照らす呪文が好きでした。(笑)
寺本理絵:セットが魔法の世界みたいだったから雰囲気も合っていて、ちょうどうちらのブームだったしついついやりたくなっちゃったよね。
推し:撮影現場にステッキかなにかがあったんですか?
寺本理絵: MV撮影の時はなくて、指差して「あなた!あなたに向けたこの呪文!」ってやっていました!
一同:爆笑

土屋玲実:『消えない』は、ランタンが結構キーポイントになっています。メンバーそれぞれ4人ずつで撮ったカットにも出てくるし、いろんなところで出てくるんですよ。最後みんなで集まってランタンを置いていくところで、私は自分の番じゃない時にすごく泣きそうになりました。みんな素敵で儚くて良かったです。
私と寺本と小田桐と波左間が、本当にラストのラストで夜の道を歩いてる感じの撮影があったんですけど、外で凍えながら頑張って撮ったのもすごい楽しかったです!
寺本理絵:楽しかった! 森の中を歩いてるシーンで、2段ぐらいの階段があったんです。けど、段がどこにあるか分からない中で前を見なきゃいけなくて怖かったです。目印も何もないし、歩いてるだけだとどこが段かわからないので足で探りながら歩いてました。
土屋玲実:すごい、プロだね。
寺本理絵:そろそろかなーって目でチラってみてた(笑)。そういう思い出があります。
土屋玲実:寒かったし長丁場だったけど楽しかったよね。みんなハイテンションだった。

柴咲あかり:長丁場だったので、スタッフさんがお菓子とかジュースとかいっぱい買ってきてくださったんですよ。朝から撮影して早く帰る人と、お昼くらいからみんなで撮って最後に個人撮影がある人で分かれていて、私は前半の方だったので先に帰ったんです。帰るときにチョコが余っていたので持って帰ったんですよ。そうしたらカレアイで一番の食いしん坊の波左間からグループトークで「私のチョコどこ(怒)??」って、緊急の連絡がきて「あ、これだ」と思って次の日まで大事に持ってました(笑)
推し:食べる前でよかったですね。
推し:『消えない』をライブで披露する際に、ファンの人に特に見てほしいポイントを教えてください。
柴咲あかり:自分の話になっちゃうんですけど、歌詞に私の名前が入ってて、1サビ前に「灯りは照らせていましたか?」っていう歌詞があるんです。小さい頃から歌詞に自分のことを書かれたいなって思ってたので「あかり」って名前を入れてくださって、しかも自分の歌割りになって嬉しかったです。
土屋玲実:夢が叶ったんだね。
寺本理絵:あとハッシュタグが…。
柴咲あかり:そう! 「#あかりに照らされ隊」っていうハッシュタグをファンの方が使ってくださってるんですけど、それにかけてやってくださっていて嬉しいなと思いました。
推し:自分の曲みたいな感じで愛着湧きますよね。
柴咲あかり:愛着湧きますね。

西原悠桜:私も個人的なポイントになっちゃうんですけど。最後の部分で、私が1人で真ん中で抱え込んで消えそうになっている中を、みんなが歩いてるところに注目してほしいなと思っています。最後は「消えないぞ」という意志の顔でやっているので、そこを見てほしいなって思います。
土屋玲実:最後の一瞬まで見てほしいね。
推し:最初から最後まで目が離せないってことですね。
一同:はい。

シングルCDの中で好きな曲
推し:このシングルCDの中ですごく好きな曲はなんですか?
土屋玲実:私はタイトルにもなっているんですけど、やっぱり『消えない』が一番好きです。HoneyWorksさんから私たちにオリジナル曲としていただく曲は全部好きで、録るたびに毎回「あ、この曲が一番好きだ」って思うんです。
エモい雰囲気の楽曲すごく好きなのでこの『消えない』もすごい好きです。パフォーマンスも自分も熱量が入りやすくて伝えたいなっていう気持ちが大きくなる楽曲です。

寺本理絵:私は『ウェイクアップベイベ』が好きで、カレアイの楽曲の中で本当に新しいんですよ! 一曲の中で曲調もコロコロ変わるし、『ウェイクアップベイベ』の中に私の注目してほしいポイントがあるんです! まあ、私はカレアイの主人公なんで~(笑)
土屋玲実:さっきの回収した(笑)
寺本理絵:主人公感が出るパートがあるので、楽しみにしててほしいなって思います。
土屋玲実:聴いた時めっちゃいいって思った!
寺本理絵:嬉しい。
小田桐ななさ:歌割り来た時も「ここどんな感じでやるんだろう?」って思って楽しみだった!
寺本理絵:デモに音とかなかったじゃん。レコーディング頑張りました!
推し:『愛の国と星のダンス』も『ウェイクアップベイベ』も新しい曲調っていうことは、今回のCDは新しいカレアイの側面を見せられるCDになっているんですか?
土屋玲実:全然ジャンルの違う4曲なので、私たちも5年目なんですけど未だにいただく曲が全部新鮮なので凄いです。
柴咲あかり:可愛い、かっこいい、エモい、どれのジャンルにも当てはまらない曲とHoneyWorksさん凄いなと改めて実感しました。
推し:天才ですね。
寺本理絵:1stシングルとも全然違うので楽しみにしていてほしいです。
推し:1stシングルのリリイベの時は手にペンキを塗って、お笑い芸人のカカロニさんにペタペタしてましたよね。
一同:うわー!懐かしい!!
土屋玲実:真っ白な衣装にペンキでやったね。
寺本理絵:私カカロニさんの顔にやっちゃった…懐かしい。
HoneyWorksがサウンドプロデュースを務める、アイドルグループ・可憐なアイボリーのメジャー1stシングル『それは好きってこと / 恋のガイドブック』が、6月4日(水)に発売を迎え、東京ドームシティ ラクーアガーデンステージにて発売を記[…]
CDの特典DVDについて
推し:CDの話に戻って、初回限定版だけスペシャルオフショット動画が入ってるDVDが付いてくるんですよね。言えることがあったらちょっと教えてほしいです。
土屋玲実:今回は体を張ってくれたメンバーが何人かいるんですけど、この中でも。
柴咲あかり:私、柴咲と河合ここゆが頑張ったよね。
河合ここゆ:もうなんか、命かけて頑張った!
寺本理絵:そうだよね。心拍数バクバクだったよね。
柴咲あかり:そうなんです。なんかオーディションより緊張したかも。

推し:そんなに!??
河合ここゆ:本当にそれぐらいバックバクで。
柴咲あかり:緊張というか怯えたよね。
寺本理絵:だってこっちゃん(河合)泣いてたもん。
河合ここゆ:終わった後なんか安心して涙が溢れました。
でも人生でやってみたいことだったので、それに挑戦することができて良かったなって思います。
柴咲あかり:他にも、全メンバーが体張ってるんですよ。次の日にカレプラ(カレアイのファンアプリ)を見たら何人かが「え、なんで筋肉痛なの?」みたいなことを言ってました(笑) 私も筋肉痛で「なんで?」って思ったら、「あ、昨日だ」って思い出して、それくらいみんな体を張りました。
寺本理絵:お互いの新しい一面もたくさん見れたよね。意外と「そうなんだ!」みたいな。(笑)

推し:そこだけ言われるとすごい気になりますね。
一同:ぜひゲットして見てください!
推し:前後編になっているんですもんね。
土屋玲実:どっちも買ってもらって、どっちも楽しいパートがあるよね。
寺本理絵:あと、仲の良さを改めて感じていただけるんじゃないかなって思います。
西原悠桜:あと感動もした。一本の映画観たみたいな凄さがあるので見てほしいです!
柴咲あかり:やっぱり映画は前編だけじゃダメですからね。
西原悠桜:さすが!!

推し:2ndシングルの『消えない』は、どんな人に届けたいですか?
西原悠桜:今回の『消えない』は、4曲入っていて1曲1曲が「かっこいい」「可愛い」「エモい」「沸き」なんです。でも全部やったことないジャンルなので、また新しいカレアイが見れます。
表題曲になってる『消えない』は、人間って落ち込んで「消えたいな」となってしまった時に、ぜひ聴いていただけたらなと思います。 カレアイが好きな方も、そしてHoneyWorksさんが好きな方にもぜひ聴いていただきたいなと思います。

河合ここゆ:楽曲だけのCDもあるんですけど、DVD付きはまた違う良さがあります。このDVDを観たら、カレアイちゃんのことをもっと好きになってもらえるんじゃないかなって自分的にも思います。カレアイのこと気になってる方とか、カレアイを応援してくださってる方、たくさんの方に見ていただきたいなって思います。
HoneyWorksさんが、今までたくさんカレアイにくださった楽曲が何十曲もあるんですけど、かっこいいも、可愛いも、盛り上がるような感じだったり、エモだったり、いろんなジャンルの楽曲があるので、全部聴いていただきたいなって思っています。
HoneyWorksさんから「この歌がいつまでも温かな光となって心に残り続けますように」という言葉をいただいて、この『消えない』だったり他の楽曲もたくさんの方に届いて、可憐なアイボリーを知っていただきたいなって思いました。 可憐なアイボリーの存在が大きな存在になれてたら嬉しいので、この楽曲、このCDは絶対にたくさんの方の手元に届いてほしいなって思いでいっぱいです。ぜひよろしくお願いいたします!


