『第7回カバーガール大賞』発表大賞は現役高校生の沢口愛華!! 史上最多の4冠受賞

『第7回カバーガール大賞』発表大賞は現役高校生の沢口愛華。史上最多の4冠受賞!!
メンズ部門の大賞はKing & Princeの平野紫耀が堂々の二連覇。

第7回カバーガール大賞は、沢口愛華

大賞および10代部門、そしてコミック誌部門、グラビア部門と史上初の4冠を手にしたのは、名古屋の現役女子高生タレントとして活躍している沢口愛華!

2018年の「ミスマガジン2018」でグランプリを受賞してから今日に至るまで多くの表紙を飾り続け、瑞々しいフレッシュな笑顔と大人顔負けの抜群のプロポーションでグラビア界を牽引してきた。

昨年10月に2nd写真集『背伸び』を発売し、1ヶ月で重版が決定。2nd写真集の重版に伴い1st写真集も7度目の重版となり、異例のダブル重版が決定するなど、人気は止まるところを知りません。そんな「令和のグラビアクイーン」の異名を持つ彼女が、見事カバーガール大賞のクイーンにも輝きました。

【大賞】 沢口愛華

【メンズ部門】 平野紫耀(King & Prince)
【エンタメ部門】 与田祐希(乃木坂46)
【ファッション部門】 井川遥
【コミック雑誌部門】 沢口愛華
【グラビア部門】 沢口愛華

【話題賞】 VOGUE JAPAN(5月号)/ Cocomi

【10 代部門】 沢口愛華
【20 代部門】 齋藤飛鳥(乃木坂46)
【30 代部門】 泉里香

 

トップ10

1位 沢口愛華
2位 齋藤飛鳥 (乃木坂46)
3位 白石麻衣

4位 えなこ
5位 石田桃香
6位 山下美月 (乃木坂46)
7位 今田美桜 / 梅澤美波 (乃木坂46) / 桃月なしこ / 吉田莉桜(敬省略)

(※1)複数人で撮影された表紙についても、個人の登場回数に含み集計。

 

エンタメ部門は、乃木坂46の与田祐希が二連覇!

エンタメ部門で見事1位に輝いたのは、第6回に引き続き乃木坂46の与田祐希となった。

『MAQUIA』と『bis』のレギュラーモデルとしても活躍し、昨年発売の2nd 写真集『無口な時間』は初版部数16万部を記録、昨年公開された累計発行部数555万部を突破した人気コミックの実写映画『ぐらんぶる』で衝撃的な映画デビューを果たすなど、次世代を担うエースとして活躍の幅を広げている与田さん。堂々のエンタメ部門二連覇を手にした。

与田祐希

 

20代部門は乃木坂46の齋藤飛鳥

20部門を制したのは、総合2位にも輝いた乃木坂46の齋藤飛鳥だ。
大ヒットコミックを実写ドラマ・映画化した『映像研には手を出すな!』でメインキャラクターである「浅草みどり」という癖のあるキャラクターをコミカルに演じきり、女優としての新境地を開拓した齋藤飛鳥。

ともにメインキャラクターを演じた山下美月、梅澤美波とコミック雑誌を飾った他、レギュラーモデルを務める『sweet』や『bis』などのファッション雑誌、『OVERTURE』などのエンタメ雑誌といった幅広い雑誌で表紙を飾り、見事20代部門の頂点に輝いた。

齋藤飛鳥

 

ファッション部門は井川遥

ファッション部門は、第5回でもその栄冠を手にした井川遥さんが2度目の受賞をした。

『&ROSY』で毎月様々な表情で表紙を彩る他に、昨年は『LEE』や『HERS』の表紙に起用されるなど、大人の女性の魅力を存分に発揮した井川さん。タレントであり、家庭の顔も持ちながら、自身で「ヘルト」と「ロワン」という2つのブランドのディレクションも手がけるなど多面的な魅力をもつ井川さんがファッション雑誌のミューズとして輝き続け、ファッション部門の頂点に輝いたのは必然かもしれません。

井川遥

 

30代部門は泉里香

30代部門は、今回が初の受賞となる泉里香!
昨年4月に2nd 写真集『Madeira』とボディメイクブック『RIKAtoZ』を2冊同時に発売し、女性から「なりたいカラダナンバーワン」と評される究極のモテボディの“つくりかた”と“できあがり”を余すことなく公開して話題となった泉里香。専属モデルを務める『Oggi』の表紙を多く飾った他、『美人百花』の表紙にも登場。女性の憧れの存在として活躍し、見事30代部門を受賞した!

泉里香

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