ラビットビット・真樹冴歌が2025年を振り返り、2026年の目標を語る

2025年11月に3周年ワンマンを成功させたラビットビット。メンバーの真樹冴歌が、2025年を振り返り、2026年の目標を語ってくれた。

2025年を振り返って

2025年はどんな年でしたか? 思い出に残っていることや、やり残したことなど教えてください。
 
2025年は新しい事にたくさん挑戦した変化の1年でした。
いちばん大きなことで言うとやはり新メンバーの輝夜美咲が入ったこと。
新メンバーが入って体制がガラッと変わるという経験が初めてだったし、初期メンにはいないタイプの子で、熱量もすごく高くて、刺激をもらいました。

夏フェスも遠征もたくさんさせてもらって、みんなといっしょに新しい思い出も沢山作れました!ファンの方が居てくれるからこそたくさんのことに挑戦できた1年でした!
やり残したことは凱旋公演が出来なかったことです。

今年の12月に初めての挑戦となる全国フリーライブツアー『下国上』を回り始めたので、来年は地元の栃木でライブできたらいいなと思っています。ファンのみんなと栃木観光オフ会でもできたら楽しそう!!

 

2026年の目標

2026年はどんな年にしたいですか?

①ラビットビットとしての目標
満員の会場でのワンマンライブをすることです。
年々周年ライブを大きな会場で行わせてもらえって、大きな目標に挑戦させていただいているので、いつも応援してくれる大好きなみんなやフリーライブなどでこれから出会うみんなと素敵な景色が見れるように頑張ります。

 

②個人的な目標
上記でも話しましたが、『栃木への凱旋公演』と、『作詞』をしたいです!
ずっと歌詞を書いてみたいという思いがあって、1曲でも私のことばを乗せた曲をお届けできたらいいなと思っています。
あとは、デコトラを運転できるのでその強みを活かしてラビットビットに還元できるようなお仕事ができたら嬉しいです。

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